2008年4月アーカイブ

1bit

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ダイナミックレンジが広いの狭いのと騒ぐから、あまのじゃくになって究極の白黒2値の1bitだっ!

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Nikon D3x, D10, D90

仙台のNikonでフルサイズ機 D3xとD10, そしてタイのNikonでD80の後継機にあたる(D90?)とそれ以外の新製品が準備されているというウワサ
ニコンが欲しい人には気になる話だと思う。
D3xが24MP, D10の値段は3000$とある。

DPreviewのDiscussion Forumは2ちゃんねるとそう変わらないから、眉唾であることに変わりないが、いずれにしても時間の問題だとは思う。

ところで銀塩の時代にはカメラの名前=型番は、開発のサイクルがそれほど頻繁でなかったろうから気にすることは無かったが、デジタルではほぼ1年ごとに新製品が出るとなれば、数字の製品名だと底をつきそうだ。

NikonのD90のあとはどうするんだろうか?もうないぞ。
CanonみたいにMark I, II ,III...やN,X ... とやったほうが賢いようだが、Canonは中級機では10,20,30,40と進んでいる。まぁまだ50,60,70...100,200....と進んで行けるからいいか。

オリンパスはどうだろうか。
E-4,5,6,7,8,9までしかないぞ。あと12年くらいだな。
Eが終ったらBやGにすればいいか。

UDMAのCF

タイトルを見るとなんのこっちゃ? という感じだ。俺は写真をバシャバシャ撮らないので、メディアへの記録速度なんてのはどーでもぇ。
Ultra Direct Memory AccessのCompact Flashのテスト
だからこういうことは知らんかったのだが、メモとして書いておこう。遅いよりははやい方がいいし。次第に安くなるんだろう。

さて、今日はひさびさにディズニーにいてくる(ちょと寝坊した)。

PENTAXのレンズ

田中希美男さんがペンタックスのレンズについて書いているブログの記事を読んだ。
いいねー。

今のペンタックスのレンズで物欲をくすぐるレンズといえば、当然のことながら銀塩時代からあるLimited三兄弟(姉妹なのか?)だ。
APS-Cデジタルになってからは、31mm 43mm 77mmという訳ありだった焦点距離の意味が無くなってしまったが、それでも依然として魅力を放ち続けるレンズたちだと思う。
昔ながらの金属スタイルでしっかりした作りでありながらオートフォーカスというレンズは他に無いのではないかな。
この手のスタイルのレンズをもっと出してくれたら喜んで買うし、カメラいじりがもっと楽しくなるに違いない。各メーカー頼むよ。特にオリンパス。

E-1やE-3に付けることも出来るが、どうせなら激安のist Dシリーズの中古でも手に入れるか、思い切ってK200Dでも買って楽しむか!、、、などという余裕は無い俺である。


フィルムを月に1本使うの会、来月度の予定を立てねばならむ。
モノクロが続いたので、カラーポジにしてみよかと思ったが、ちょとまて。
せっかくローライコードを手に入れたのだから、記念としてここはローライブランドのモノクロフィルムを使ってやろうじゃないか。

特徴的なフィルムたちで魅力的だ。R^3というのはオーソドックスな立方体の銀粒子を使っているというが、現像液の対応によってISO25から6400まで実用になるというからすばらしい。
粒子サイズの異なる3層構造であることがポイントのようだ。
さらに730nmまで感度がある(いわゆるスーパーパンクロ)ので、赤外フィルムとしても使えそうだからまさしく万能フィルムと言えそう。
わざわざローライのフィルム使うなら、現像液も合わせたい(けこう高い)。

さて、買い方だが、本来1ダースの箱入り販売で、ちょっとだけ試してみるということがしにくかったのだが、探せばショップでバラして売ってくれてる。
例えばここここ
うれしい。5月はこれでいってみよー。

なお、Infrared, Retro100,400, Ortho25, Pan25など他のフィルムも魅力的だ。
前にも書いたけれど、同等性能かまたはもっと個性的なフィルムを、富士やコダックなどがつくろうと思ったらすぐにつくれる。が商売にならないからやらないのだ。
富士やコダックは、このローライの方法を見習うべきかもしんない。

フィルムという消耗品にあの高級風な木箱入り、というのも賛否両論あろうが、なんか使ってみよーかという気にさせるには成功している。
フィルムは実用的な一部のプロの世界を除けば趣味の世界のものになってしまったから、そういう希少性や高級指向の戦略があっても良いのではないか(まぁ悲しいことではある)。


前にも書いたように、R-D1で標準レンズとなる35mmを俺は持ってない。135フォーマットであっても35mmレンズは必需品であるにもかかわらずだ。
これは日銀総裁のポストが1ヶ月決まらなかったこと以上に異常な事態なのである。

とりあえずコシナフォクトレンダーのColor-Skopar 35mm F2.5の中古あたりにすれば財布にはやさしい。が、それではなんともつまらないではないか。
かつての俺の方針とは違ってハズカシいが、L,Mマウントならやっぱライカ。が、しかし腐ってもライカ、おいそれとは買えないが、唯一の選択肢として超リーズナブルなズマロンF3.5が第一候補となる。
しかし、これなかなか良いのが見つからず(ま、ろくに探してないのだが)空席は埋まらず時間ばかりが経過していく。

一時、コシナレンダーのノクトン35mm F1.2に行ってしまおうかと思ったが、こんなでかい重いレンズはオシャレでない。
そうこうしているうちに、同じノクトンのF1.4が出た。嬉しい。ズミルックスの様な滲みが少しは出ることを期待して、これに決めようかと思っていた折、とうとうコシナツァイスから C Biogon 2.8/35 ZMが出た!
なんと言ってもコンパクト&ハイパホーマンスである光画風景さんのとこではR-D1やM8によるすばらしい作品を見ることが出来ます)
んー、悩ましすぎる。

L,Mマウントレンズの中でおそらく35mmは一番多いレンズの1つだろう。国産ではかつてのNikonやCanonのレンズも比較的入手しやすいし、ヘキサノンやアベノンなど魅力的なレンズに溢れている。
そんな中で、コシナレンダー、そしてコシナツァイスの35mmレンズは現行品だけでも6本もある。苦労せずに買えるし値段もまぁリーズナボーだ(うそ、コシナツァイスは安くはない。まぁツァイスにしてはバーゲン価格と言えなくもないが)。

さてと、仕事頑張って、空いた椅子に座らせるレンズを決めてやるとするかっ。

K20Dの使い勝手

中学生の時に俺はペンタックスで一眼レフを初体験したから、ペンタックスに対する思い入れはそれなりにある。
デジカメWatchのK20D長期リアルタイムレポートで、中村文夫さんがとても良いレビューをしてくれた。

K20Dの14.6MもK10Dの10Mも変わりねぇじゃあねえか。水増しだな! なんて適度にケチをつけつつながめていたが、最後に何気なく描かれているコトに感心した。
以下引用。

さらにK20DはMモード時の露出補正が可能になった。マニュアルで露出を決めるのに、なぜ露出補正が必要かと疑問を抱かれるかも知れないが、ハイパーマ ニュアル時にこの機能が使えると、適正露出の基準を意図的にずらすことができる。また旧レンズの中には、カメラ側のTTL露出計と相性が悪く、露出計の出 た目では適正露出が得られない製品も多い。こんなときは予め補正データを取り、露出補正を使って基準点を移動させておけば、その都度、露出を補正する手間 が省ける。

 とにかく、ペンタックスKデジタルシリーズは、新機種が出る度に旧レンズが使いやすくなってゆく。今どき、こんなに旧レンズユーザーのことを考えたメーカーは、ほかにないのではないだろうか。
引用おはり。
これはいいね!
E-3になってから、マウントアダプタで使う古レンズの露出誤差は少なくなったが、俺の場合E-1ではフォーカシングスクリーンをKatz Eyeに変えたこともあって、適正露出がレンズによって大幅に暴れていた。
レンズによって-2EVの補正が必要なものもあれば、+0.5EV補正しなければいけないものとか平気であった。

「こんな不自由をしてまで、マニュアルフォーカスしたいのかっ、 俺って男はっ?!」
「 うん、したい」。

などと自問自答しながら使っていたが、このK20Dの露出基準点を移動できる機能があればなんと便利なことか。
純正レンズ以外で手ぶれ補正出来るのもペンタックスは何気なくやってくれた。

まさにこれほど「旧レンズユーザーのことを考えたメーカーは、ほかにない」。
自分のアップした写真を、電機屋のネットに繋がれたマシンや会社のマシンで見ると、いつも家で見ている絵とあまりにも違って愕然とすることがある。色はもちろん、諧調なんて話にならないくらい違って見える。笑ってしまうくらいだっ。

10人いれば10人が違った環境で見ているわけだから、デジカメの色や諧調やダイナミックレンジについて、少なくともディスプレイ上だけで見てあれこれ言うのは馬鹿げているのか?と思ってしまう。
つまりカメラの機種による僅かな画質の差より、鑑賞する環境の違いによる画質の差の方がトンデモナクはるかに大きいから、デジカメの画質について評論家のように細かな差を言うのは意味が無いのかとも思ってみたりした。はたしてそうなのだろーか。
今さらながら考えてみた。
***

光学と画像処理

Hiroさんのところで、オリンパスの「レンズ小型化のための」特許が紹介されている。
一言で言えば、レンズ小型化(軽量化等)によって起こる光学性能の劣化をレンズに内蔵したチップによって補正して出力するって事だと思う。

ナイスな技術だと思うが、レンズ小型化のためしかたなくコンピュータの力を借りる。という位置付けだと解釈したい。
なんでもかんでも画像処理でやってしまっては、いままでの光学技術はなんだったのかということになってしまう(今までの技術を否定するのが新技術だってか)。
が、出てくる絵がすばらしく、まともなレンズを造るよりローコストで出来るとなれば、自ずとそちらに向かって行くんだろな。だまってやれば我々ユーザーには気付かれないっ。
たしかNikonのデジ1ではすでに行なわれていることが明言された記憶があるが、おそらくどのメーカーも多かれ少なかれやってるんじゃないかな。
DXOのRAW現像ソフトなんかは、NikonとCanonのデジ1のレンズの収差を補正してくれる。

なんかちょっと悲しい。新技術は過去の技術を結果的に否定することも多いのだろうが、光学技術の進歩が止まってしまってはイケナイ

さて、そんなコンピュータ補正をしてくれるレンズ、もし銀塩カメラに付けて撮ったとしたら収差バリバリのレンズになってしまうのだろう。なんかやだな。
あ、ソフトフォーカスの量をコントロールできるとなれば面白いかもね。

EOS5D MarkII

5Dの後継機が近々確実に出るようだ。
デジタル一眼マニアックによると、ドイツのCanonサイトで一時的にフライング掲載されてしまったらしい。
ニコンもフルサイズの廉価版を、そしてSONYがフラグシップをフルサイズで出してくるのも時間の問題だろうから、今年はフルサイズ機ラッシュになるのかも知れない。

ところで上のサイトに書かれていた、wetterfeste Konstruktion と言うのは防塵防滴構造ということか。

2,3年後、フルサイズ機の値段はどうなっているのか。
5年後、10年後デジタルカメラはどう変わっているだろーか。

二眼レフ万歳!

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Rolei Cordを手に入れて、念願の2眼レフライフを楽しんでいる俺。
んー、このシンプルさはたまらなくいいね。
このシンプルさゆえ、かつての黄金時代には、日本だけでもカメラ名のイニシャルがAからZまであったと言われるほどたくさんのメーカー(四畳半メーカーとも言われたらし)が存在していたと言う(実際はj,u,xはなかったらし)。

さて、俺の二眼レフ、ローライコード、他の二眼レフを全く知らないのだけど、絞りがこの時代に1/3段刻みだったというのがまず驚き。
俺が中学生の時のペンタックスのSMCタクマーなんて、絞りは1段毎だった。
うーん、この無骨なデザインにこの繊細な絞りの設定とは...すばらし!

さて、このローライコードを手に取って瞬間的に思ったことなんだけれど、これはもう復活させないといけない。
こんなシンプル極まりない仕組みでデジ1を上回る写真が撮れるという事実を、人類はもう一度体験し直さないとイケナイのである。

今だからこそ一家に一台二眼レフキャンペーンを始めたい。
二眼レフは上述したように黄金自体に死ぬほど造られたはず。だから中古屋を探せば潤沢にブツがそろっている。
日曜日には中古屋を訪れて、ぜひ二眼レフをげとすることをお勧めする。
銀塩写真は影像の世界の重要文化財であり、二眼レフはその文化のメッセンジャーであるっ!

そして6×7スプリングカメラを発売するという富士フィルムに、
二眼レフの企画もぜひぜひぜひお願いしたいと思うのであーる。

IR, UVカットフィルター

LeicaのM8はカメラ本体にIR,UVカットのフィルターが入っていなくて、カブリが生じると不評だったと思う。
メーカーも対策用のフィルターを後になって出したと記憶してるが、これはちょっと羨ましいな。
まぁ赤外写真なんてめったに撮らないけれども、気軽に撮れる選択肢があるというのは嬉しい。宮本製作所がM8用のIR,UVカットフィルターを出したというニュースを見て、思い出した次第。

デジタル一眼で天体写真を撮る人にとっては、カメラ内のこれらのフィルターは邪魔者だろうから、わざわざお金かけて外したりしているようだが(かつてCanon20Daというフィルター無しのカメラがあったが)、気軽に外せるというのがどこかから出ないかな。
出ないだろうな。
ついでにローパスフィルタも気軽に外せるのが出ないかな。
出るわけないだろうな。

E-420のダイナミックレンジ

...なんてのはどうでもいい話だぁ! と言いながらちょっと気になる俺。
Hiroさんのところで、DIWAのテスト結果が紹介されていたので見てみた。
E-3E-420のダイナミックレンジの結果はまぁ納得。
で、それ以上に面白かったのは、他社を含めたダイナミックレンジはじめ、その他の数字。

ぱっと見で、ダイナミックレンジが広いのがペンタックスのK200D、Sonyのα700、Caon 40Dだ。
これはフルサイズのCanon 1Dsにひけをとらない。意外に広く無いのがフルサイズ Nikon D3, ただしRGB各色でダイナミックレンジがぴたり一致している。
D300も意外に狭いが、これもRGBでぴたり一致している。

APS-Cの上の3つがざっと11EVのダイナミックレンジ、フルサイズの2機が10〜11EV、いまひとつのD300が9EVだ。11と9の差2EV(2絞り分!)はかなり大きく、例えば40DとD300の絵のダイナミックレンジがそれほど差があるとは、実際のユーザーの間では認識されていないと思う。
だからこの結果は信じていいのか?と思ってしまう。

もしかしたら、ダイナミックレンジがRGBの各色でそろっているということが大事なのかもしれない。E-3で撮った画像の諧調をいじっていると、ハイライト付近でややピンクがかって見えることがある。俺の気のせいかもしれないが、これはBlueチャンネルのダイナミックレンジが狭い事が原因なのではないかと疑ってみちゃったりしてる。
DIWAの結果を見ると、Blueチャンネルのダイナミックレンジだけが低い機種は他にもけっこうある(K20Dα200などをはじめとし...)。

RGBの各色がピタリそろっているということが大事なら、Nikon機の絶対値がそれほど広くないにも関わらず、実写の評価が高いという事実は納得できるかもだ。

DIWAのテストはダイナミックレンジ以外にも興味深いデータが並んでる。レンズのデータもある。数日前書いたZD12-60mmの結果を比べてみるのもおもろい。
なお、このテストはDXO Analizerというシステムで計測している模様。DIWAの結果の中にもPDFファイルで非常に詳細な結果がアップされているから、真面目に検討してみる価値があるかもしんない。

でも数字であれこれ騒ぐのはスペックオタクみたいでかっこわるいから、適度にしておこうと思う。
もっと写真撮れ 俺!
前後しましたが、3月度はNeopan SSをM3にいれて。さもない近所写真。

M3038.jpg
レンズはUltra Wide Heliar 12mm

俺のぼろスキャナではシャドー部(ネガではハイライト部)を満足に出すことが出来ず、ブロック状のノイズがひどい。が、まぁいい。

こちらに続きをあげてみました。

こっちは今までFlickrにあげたモノクロ写真集

3月度をアップする前に4月度を。
今、俺の中では最も注目度の高いRollei Cordによる作品。フィルムはTMAX-400。

rc020.jpg

モノクロフィルムをカラーでスキャンしてみた。微妙な赤っぽい色が所々に見えて面白い。
これは残色か?  フィルムを目で見た限りはキレイに仕上がっているのだが(水道の水は冷たいが40分くらい水洗したのだ)
スキャナに原因があるのかも。

(残色:モノクロフィルムには緑や赤に感色性を持たせるために増感色素と呼ばれる物質が添加されている(ハロゲン化銀自体は短波長の青い光にしか感じないのだ)。この色素は赤っぽいのだが、定着や水洗が不十分だとフィルム上に赤っぽい色で残ることがある)。

frontpage.jpg
DPreviewのレンズテストにいよいよ我らがZD 12-60mmが登場
ぶっちぎりの光学性能!!!
MTFの測定結果は他社のレンズに比べて頭ひとつ抜け出た素晴らしい結果。
特に18mmから35mmあたりではチャート画面全体が真っ青。Sonyの真っ赤とはえらいちがいだっ(まぁグレードが違うが...)。

さすが...とひとり悦に入る俺であった。

でも絞ると思いのほか悪くなるな。まぁそれでも十分に良いのだが。

シグマDP1

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DP1の画像がだいぶ色々な所で見られるようになって来た。やっぱり魅力的だね。
ここの最後のページに、夜景があるんだけれども、これはかなり良いんでないかい?
俺自身はこういう都会の夜景、撮ったことないんだけれども、ネットで見るデジ1で撮った夜景はいつもボケボケで萎える。
ところがこの絵はどうだ!こんなにシャープですっきりした夜景も稀なのではないかなと、よく分からないけど思ったりしてる。

DP1は夜景のためのデジカメなのかもしれないっ!

画像処理のウェブアプリ

ちょっと前にPhotoshopのウェブアプリ版のExpressの話を書いたが、もっとスゴいのが既にあった。
このSplashupと言うサイト。画面を見るとウェブアプリとは思えない出来。

splash.png

今後この手のサービスがますますレベルアップするにちがいなーい。

これ、前にも何かで見て大変驚いたのだが、また詳しく紹介されてる。
ここにサンプルたくさんあるです。

デジタルってほんとにオモロいけどなんだかイヤだな。何処にピント合わせるかってのが写真の面白さのひとつな訳なのに...
デジタルカメラマガジンとArtisan&artistの共同企画のストラップとやらを手に入れた。
色が白いというのが最高に気に入らないのだが(^^、斜めにもかけられる位に長く、それを瞬時に短くできるバックルがついているという、今までありそうでなかった(ほんとになかったかどうかは知らん)ストラップなので注文してみたのだ。

これはなかなか使い勝手がよろしい! ぜひ他のカラーもそろえて一般に売ってほしい。あと3本くらい買ってあげるぉ。

さくら

昨日の風と雨で散ってしまうのかと心配したが、まだ大丈夫であった。
結局本格的に撮影をしないうちに終わってしまいそうだ。花の命はほんとに短い。

P4032126.JPG
E-3, Nikkor P-C Auto, ND1.8, 3.0sec

お見事富士山

朝起きたら快晴。ぶらぼー富士山!
今日みたいな日は桜と富士山を撮ってみたい!
っが、家でカンヅメになって仕事なのであーる。ウーム残念っ。

P4012108-1.jpg
E-3, BORG45EDII 325mm

俺は...

男,49歳,ここは俺のカメラ趣味のブログ。
「え,まだカメラの機種にこだわってんの?」

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フィルムを月に1本使うの会

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