ブログはヤメようと思ったのだが,やはり楽に書けるのでまたブログにしてみた。また同じようなのが出来上がってしまた。
写真に全く関係ないネタは書かない(無理にでも写真とその周辺に結びつける)予定。
更新は週にいちど以下。写真は出来るだけ掲載しない。載せるならプリントしたものをデジカメで撮ってあげるのだぉ。
毎週家庭内写真展で鍛えるのだ(ほんとか)。
価格.com の記事よりこの結果は一過性のものだと思うが。
価格.comの主要カテゴリのアクセス数の伸びについての記事が掲載。カメラカテゴリでは、デジタル一眼の人気に陰りが出てきており、最近ではコンパクトのほうに人気が集まってきているとしている。
連休中ながら家で仕事。
仕事進まず、イライラしたので、首からR-D1下げて散歩に出かけた。なごむ...。
数枚撮ったあとで、なんとSDカードを入れてないことに気づいた。
R-D1で撮影のときは液晶モニターを閉じて、フィルムカメラの感覚で使っているから気づかなかた。
ショック。家に戻ってまた出かける気力もなくし、
よりストレスのたまる散歩になってしまた。
*E-3がデュアルスロットであることに感謝。使えないxDピクチャーカードでも入れておけばいざという時に役立つってもんだ。
昨日は天気がよかった。奥さんにプレゼントしたE-330を持たせて二人で散歩写真撮りにでかけた。
一眼レフを二人で持ってブラブラ(注:ラブラブではない)歩けるというのはけっこう楽しいものだ。始め「首から吊るすのは恥ずかしい」などとホザイていた奥さんだが、いつの間にか首から下げてた。
二人でカメラバッグも肩から下げては、花にマクロしては、神社や寺の屋根にレンズ向けては、その図はけっこう奇異な感じだろうが、もうそんなの気にしない大人な2人ではあった。
さて、うちの奥さんは昔、生意気にもけっこうまともなキャノンのフィルム一眼レフを使っていたのだが、昨日のE-330は勝手が違うのか、大分とまどっていた。
今時のカメラとはいえ、E-330はある意味でまだジャジャ馬的ところがややあるので、使いこなしにはある程度時間がかかる。単にシャッター押しただけではうまく撮れないシーンも多い。露出補正を教え、ISO感度の調節を教え、AF後のマニュアルフォーカス微調整を教え、ホワイトバランスを教え、おまけにライブビュー(これは俺もまるで初心者だ)。
そしてフィルムと違って撮影後の画像がすぐにチェックできるので、白飛びや黒潰れが激しかったら撮り直すなんて話をしたから、奥さんは頭がパニクっていた。ボタンの位置とその機能もすぐに結びつかない模様。
頑張れ!我が妻。
奥さんのパニクる様子を見て、今時のデジタル一眼レフなんて誰でも使えるということになっているが、けっこう多くの知識が必要だということを再認識した。俺たちは何気なく使っているが、それなりの時間をかけて頭にすりこんできたと言う事なのである。
(ってことを書いていると、露出計無しの昔のフルマニュアルなフィルムカメラの方がずっと簡単だということに気がつく。入射光式の露出計があれば露出補正すら考えなくてよい。ぁあすばらすぃ)。
さて、奥さんは今後デジタル一眼ライフにハマるだろうか。それともめんどくせぃとIXYデジタルに戻ってしまうだろうか。これは今後の俺の指導にかかっている事は言うまでもない(以前試みたモノクロフィルム自家現像体験プログラムは見事に失敗したのであった)。
今日も暑いですね。お盆で帰省です。今日から明日あたりが一番混みそう。
1週間ブログの書き込みはおやすみぃ。
再構築などが遅くなりました。全体に重たい感じ。
さらにコメントをするとエラーが出ちゃう。そのうちなんとか直します。ってことでしばらくコメントは書き込めません。
ペンタックスのギャラリーがオープンしたらしい。
ついでに
ニコンギャラリー
オリンパスProギャラリー
Flickr等に代表される、写真をアップして皆に見てもらうサイトがちょいと気になる。Flickr使ってりゃいいんだけど、FlickrはYahooの傘下なので、Google周りのサービスと共有するのがイマイチだ。
日本発で一番元気があるのはZorgではないかな。今では当たり前になった感があるけれどGoogleMap上に写真を乗せたり、よく分からないが他にもいろいろ出来るもよう。容量が10Gバイト以上で少しずつ増えているから、まぁ普通に使う分には困らないかな。
Googleが買収したPicasaはPicasaウェブアルバム。GoogleEarthに写真を載せるにはPanoramioを利用しないといけない。これどちらかに統一してくれないかな。
これに自分で作ったMovableTypeのフォトログなんかもありで、いったいどれに集中していいのか迷ってしまうのもバカバカしいが迷ってしまうのだっ。
2つ前のエントリーでオリジナル写真集のことを書いたが、それに加えてOlio Photo albumというのも見つけた。なんだか写真から音楽までいろいろあってまだ正体がよく分からないのだが、我らがオリンパスが関与しているもよう。
ところで、MyBookはかなり本格的な編集が出来るなー。俺はフォトショップエレメンツにプラグインを入れて使ってみているのだが、制約は無いに等し い。AppleのiPhotoでの写真集作りはお仕着せのテンプレートに従わなければならず(まぁそのテンプレートのセンスは良いから助かるのだが)好き な所に文字を入れたり、勝手な場所に写真を配置したりする自由度が低かった。おそらく他の類似のサービスもそうだと思う。
がしかしMyBookのプラグインでは、規定されているのはベースになるページのサイズとページ数のみで、それ以外のレイアウト、文字の種類や配置、写真以外の絵の挿入等すべて制限ない。フォトショップのレイヤー上でで好きなように配置出来て何でもありなのだ。
逆に言えば、センスがないと何も出来ないことになってしまうのだが、時間をかけてじっくり作れるところが楽しい。
普段漫然と写真を撮っている人にとって、一度気合いを入れて写真集を作るつもりで撮影してみればさらに写真ライフが面白くなるかも。おすすめ。
少し前にAppleのiPhotoBookで写真集を作ってみたのだ。
「プロ顔負けの出来...」みたいなことが書いてあるが、それはウソです。俺が予想していたものより製本、印刷ともクオリティは低かった。贅沢な要求だが、どうせ作るなら市販の写真集と同じくらい品質を求めたいのだょ。
iPhotoBookは本体の値段は手頃なのだが、モノがアメリカから送られてくるので送料がバカにならない。十数冊印刷するとぶったまげる値段になる。
んでもっといいのはないかなーと探してみると、ARTBOOKというのがあった。かなり本格的なもよう。値段はそれなりに高い。渾身の1冊をつくるとなればこれが良いような気がするが、数十冊印刷するとなるとコスト的にちょっとパス。
んで
カメラコレクターと呼ばれる人たちの、半端ではない凝りようはすごい。
自分はとてもそんな風になるつもりもないし、なれるはずもない。
でもヤフオクを初めとして、中古のカメラを見るたびに、最近の銀塩カメラの安さと今の安っぽいカメラにはないホンモノの重圧さにかなりの魅力を感じる。
70年代の1眼レフやM42のレンズならまだしも、それ以前のヨーロッパを含めた1眼とか、レンジファインダーのライカ、コンタックスの類いや、それ以前の世界のコンパクトカメラ、スプリングカメラや二眼レフなど、昔は高くて手が出ないから自動的に迷わずに済んだのが、今は買えない事もないからはまったら恐ろしい。ちょっと本なんか買って、調べてみたら興味がわいてきて大変なことになることは予想できる。
R-D1を手に入れた俺は、「ライカは死んでも買わない」とちょっと前に言ってみたものの(その根拠は値段が高過ぎて自分には身分不相応なモノだからだったのだが、調べてみるとそうでもないということに気付いた)ここ1、2週間物色している自分がいる。
もちろんマトモなズミクロンやエルマリートなんかは買えないわけだが、エルマーやズマロンはいけそう。ズマールやズミタールならすぐにでも買っちゃいそうな勢い。
銀塩ボディの方も一時は金貯めてツアイスイコンにいこんと思ったが、中古屋行ったら、中古のイコンが一個じゃなく6,7台もずらりと売りに出ていてちょっと冷めた。やっぱり本物とはちがうんだよ、きっと。
そう思ったらやっぱりライカM3を買ってやらねばいけないと思って、俺にも買えるものなのか今詳細に調査ちう。
写真撮りもしないくせにカメラばっかりあってもしょうがない。でも欲しくなるからしょうがない。以前の同じ職場にいたおっさんが、クラシックカメラ200台持っていた。
それを思えばおれはまだまだじゃんじゃん買えるのだーっ。
最近と言うわけでもないと思うが、レコードが復権しているという話題をワイドショーで見た。
ジャケットが大きくていいとか、レコードをプレーヤーに乗せて針を落とす儀式がいいとか、匂いが懐かしいとか、まぁはっきり言ってクダラナいレベルの話なんだけれども、趣味のものだからそんなもんかと思う。
俺も学生の頃はレコードをだいぶ買ったが、CDはあまり持っていない。アナログレコードはCDとは比べようもない愛着がわくんだよね。
フィルムも同じようになっているようだがレコードと同じように考える事は出来ない。
言うまでもなく、レコードは記録されているものをプレーヤーで再生するモノだから、古いレコードが中古市場で流通している限りは(探すのがちと大変というのは別として)楽しむことができる。
フィルムは新しいモノを買ってきて自分で撮影するものだから、常に新しい製品が市場に供給され続けなければならない。
カメラ趣味始めると、金がかかる。が、
金をかけずに楽しむ方法もいくつかあるぞ。
ヤフオクでくそ安いM42レンズを捜すというものあるが、もっと金がかからなく、撮れる写真もいつもと違う物を捜すシリーズ!
(1)超濃いNDフィルタ
確か前に書いたけど、普通のガラスのNDフィルタは露出倍数8倍くらいまでしかないが、シートのフィルタだと10000倍位まである。俺は64倍のを使ってるが、6段シャッタスピードを落とせるから、昼間でも数秒オーダーのシャッター速度になるので、非日常的写真が撮れるよ。
なお、シートフィルターのホルダーはLeeとかCokinなどの舶来ものはくそ高いので、ケンコーのがおすすめ(もしかするともう製造中止か?)これだとFujiのシートフィルタと合わせて2千円ちょっとで買えるはず。
デジカメWatchの連載で安孫子さんのE-410レポートが出ているが、今回はなるほどと思わせるものだった。
安孫子さん曰く
「実用的な目的」というのは、「ISO1600が必要となる暗い場面で撮影し、Web用に縮小して鑑賞する、もしくはA4サイズに印刷する」ことを想定している。
5月31日の会見でHOYAの鈴木洋代表執行役CEOはカメラ部門について、
統合後もペンタックスの社名は残し、当面は独立性を認める考え。鈴木CEOは売却の憶測も流れたカメラ事業について「世界市場はまだ伸びる」と否定。ただ「(トップメーカーの)キヤノンやニコンには勝てない」と述べ、モデルを絞って希少価値の高い商品に力を入れ、生き残りを模索する考えを示した。
ということでひとまず安心だーっ。要するにガップリ4つは諦めて、個性を生かして行こうと言う事だろうが、ペンタやオリンパスはそういう商売の仕方が使命だと俺は思う。2強が出したくても出せないモノを出すのだ。
昨日書いた、「往年の名機ルックス」のコンセプトモデルを発表したのは上のような流れがあったのかと、納得。まぁあの程度ではツメが甘く、単なるノスタルジーでしかないが、例えばPENTAX Auto110のデジタル版とかはそれほど新しい技術がなくても出来るんじゃないかと素人は思うし、出てきたらすごく面白いと思う(フォーサーズになっちゃうか?)。
結局HOYAの子会社になったようです。ゴタゴタして結局初めの状況に戻った。
下世話な日刊ゲンダイの記事で、まぁペンタのブランドが無くなってしまう事はないと思うが、やや心配ではある。
価格.comを見ると、K10Dの値段がどんどん下がっている。 もうすぐ8万台だ!
(NikonD200やCanon30Dなんかと比べると、値下げ率はやや大きい)
とうとう...
ペンタックス、がんばれ!
ペンタックスのカメラは俺たちユーザーの物だぞ。みんなで応援しよう!
...と思た。
16日 追記:まだ受諾はしてないよ、とペンタックスが自身のサイトで言っている。
今時は、写真俳句、フォト川柳なんてのが流行っている。
森村誠一の「写真俳句の愉しみ 四季の彩り」を本屋で見つけたとき、これは面白いやってみようと思ったきり。俳句の素養などないから書こうにも書けずにこの本は本棚の片隅に忘れられた。
たまたま「フォト川柳」というキーワードで検索してみたら、いろいろ出てくる。川柳なら気軽にできるなと思ってもみるのだが、なんだか「庶民」臭が漂いすぎる。
. . . 高貴な俺には似合わないと思った。もっと格調高くいってみたいと思ったのである。
そこで歳時記を買ってきた。
俺のフォトログ「aran's Photolog」はインターナショナルを指向しているので(あまりに格調高いので誰のコメントも付いていないっ
)こっちはそのままにして、新しい写真俳句用のフォトログでもつくってやってみるか。
追記:森村センセイの写真俳句のページはこちら
たまにはお得情報を。
Prieaというサービスは、1回30枚で月1回まで写真をプリントして配送まで無料でしてくれる驚きのサービス。種明かしは、写真の一部に広告が印刷されるから。
2GBの写真を保管するスペースもあり。インターフェイスも使いやすいよ。
まだ俺はプリントを頼んでないが、これは良さそうだね。
ジュエルオーキッド(宝石蘭)と呼ばれるとても美しい葉を持つ蘭を手に入れたよ。マコデスという種類らしい。
ビロード風の生地に錦糸が絡めてある手作りの作品のようだ。錦糸には金のラメが入っている。うーんキレイダっ!
もっと明るいところで撮りたかったのだが夕方になってしまったので、今ひとつコントラストが低い。シャッタースピードが1秒以下だったので、三脚は使ったもののちょっとブレたかも知れない。
明るい太陽の下で撮ったらまた違う雰囲気になると思うがどうかな。ちなみにE-1でZuiko Digital 35mmマクロを使ったよ。
別なカットから、ラメの部分を等倍で切り出してみるとこんな感じ。このキラキラが凄い。
おまえ植物のくせにどうやってこの金属感出すんだよ!と問いただしてみたい。
今日はとても天気が良く、初夏の雰囲気すら感じられる少し汗ばむような一日だった。
E-1にツァイスのビオメタールとズイコーデジタルの35mm マクロを持って散歩に出かけた。
桜はもう終わりだけれど、散りかけた花と、花が落ちた赤いガクと、あおい葉が意外にきれいなもんだな。
Biometarのボケは非常にきれいだ。
![]()
小さなパンジー。フォーカス部は非常に切れ味がいい。
写真はカメラで決まるんじゃないということを今更ながら感じたと言う話。
オリンパスのネット上のプロギャラリー見て思った。
Flashでトロトロやっているところが気に入らないが、作品はさすがに凄いです。
例えば4年も前に発売された500万画素のE-1で、こんな素晴らしい絵が撮れる。
俺はそれと同じ道具を使ってる。
カメラがあーだこーだ言っているのが恥ずかしいな。でもまぁカメラはカメラでうだうだ話をするのは面白いからやっぱそれはそれでいいんだよ、なんて酒飲みながらおじさんは思う。
HOYAとPENTAXの関係がヤバそう。PENTAXと言えば、俺が中学時代に初めて買った一眼レフの老舗中の老舗。だから絶対になくなってほしくない。もう株式公開なんかやめちゃってじっくり行くっつーのはどうだ。
コシナは銀塩にこだわる路線、これは他メーカーに無い(うんと小さいところは別ね)。
PENTAXは銀塩をデジタルに置き換えただけの質実剛健な一眼をやってくってのはどうよ。K10Dの最新技術をさりげなくオールドスタイルの金属ボディに隠す。中判デジタルもがんばれ。たくさんは売れないけど、熱狂的なファンに受けるモノを作り続ける事に価値があるってことを見せてやれ!
皆が大企業になってうまくいくなんてことはどうせ無いんだから、びっくりするような路線を期待するよ。ぜひ!
予算があるかどうかは別として、カメラ関係で無駄遣いするとすればどんな方向性が考えられるか、激しく妄想してみた。俺としてありえない順番に書いてみる。
(1)キャノンフルサイズ一眼とレンズ ex. EOS 5Dと良さげなレンズ 50万
(2)デジタルレンジファインダー ex. ライカ M8と良さげなレンズ 80万
(3)銀塩大判カメラ ex. タチハラフィルスタンド4×5と適当なレンズ 25万
(4)Foveonセンサーデジカメ ex. シグマSD14と良さげなレンズ 35万
(5)オリンパスE-1後継機種 25万位?
(6)銀塩レンジファインダー フォクトレンダー R3M+へリアーのセットとUltraWideへリアー 20万
(7)Foveonセンサーデジカメ ex. シグマ DP-1 10万位?
(8)広角コンパクトデジカメ ex. Kodak V705 5万(これだけしょぼいな)。
(9)デジタルレンジファインダー ex. エプソンR-D1sと良さげなレンズ 35万
(10)Zuikoデジタルを充実させる ex. Zuiko Digital 7-14mm 17万
ブログを整理して、URIと名前を変えた。
URIは http://arata.tv/camera/
今までのhttp://arata.tv/blog/ は別なブログになりました。
経営統合をアナウンスするPDFファイルには「対等の関係で」とあるが、ネットでの噂を見ると実質的に保谷に吸収されたと書かれている。
ペンタックスブランドは残るようなので良かったが、過去の例を見ると光学メーカーが合併して良かったことがないからちょい心配だ。
K100D、K10Dで生産が間に合わないくらいの受注をうけたとペンタックスは言っていたが、その程度のことでは喜んでいられないのか。厳しいな。
オリンパスよ がんばれよっ。我が道をいけよっ。
写真家、田中希美男さんのサイト Photo of the Dayは、あーだこーだ言う人も多いようだが、歯に衣着せぬ文章で俺は好きだ。
その中で富士フイルムのカメラの型番が3から5に飛んでしまうことについて
「4」をパスしたフジの理由ってのを聞いて笑ってしまった
中学時代の友達と写真を撮りながら旧交を温め合う会の一回目(今後シリーズ化するかも)at京都。
天気にも恵まれ、普段は超忙しい3人が(あ、俺は実は暇ね)3日間リラックスして楽しめた貴重な時間であった。
3人に共通の趣味である音楽でまずは楽しもうと、磔磔でブルースを聴き、翌日はカメラの薀蓄たれながら紅葉の寺社を巡り撮影。![]()
夜は祇園で串焼き食べながら古い話と未来を大いに語り合った. . . 。


