Dockとキーボードが嬉しい。

出た! iBook Store

ペンを紙に叩き付け、絵の具をかき回し、粘土を捏ね、手を油で汚しながら本物を造り上げる...そういう当たり前な活動にいっそう磨きをかける。


Canon Rumorsはただちに寄付を集めるべきだ。そして十分に集まったら素晴らしいNikonのセットを購入し、キャノン機の一式をハンマーでぶち壊す! それをネットに公開すべきだ。そのために私も寄付する!
最近気付いたけれども、Google Mapsにその他というタブがついて、その中の「写真」にチェックを入れると、周辺の写真が表示されるようになった。
これはPanoramioに投稿された位置情報付の写真だ。Exifにジオタグが入っていれば自動的にマッピングされるし、手動で入力する事も出来る。
Flickrだったらもっと良かったのにと思う。が、それにしてもGoogle Mapsで自分の撮った写真が表示されるとなれば、露出機会が増えるというものだ。
さらにこれはGoogle Earthにも適用される。Google Earthを起動してAll Panoramio Photosをチェッックすると、膨大な写真が表示される。
これは楽しい。
フォーサーズファンの方のブログはよく見る方だが、Flickr(フリッカー)を併用している人はあまりいないのか、公表していないのか、俺が気付いていないだけなのか、あまり見かけない。
日本のサービスではYahoo Photos、フォト蔵、Zorg、はてな等がメジャーだと思うが、どうもこの手のサイト(写真共有サイトというらしい)は最近ぱっとしないようだ。
インターネットの全利用者に対しての利用率は、日本で1位のYahoo Photosで2.1%、アメリカでは1位のFlickrが4.8%とある。これが多いのか少ないのか俺はよく分からないが、比較しても意味がないことを承知で、ニコニコ動画やYouTubeの利用率をちょっと調べると60%とかそういう数字が出てくるようなので、まぁこれは少ないということなのだろう。
ただこの2つの動画サイトの利用率ってのは、どう考えても「見るだけ」の人も含む数であって、自分で動画を投稿する人だけではないだろう。一方で写真サイトの利用率の方は自分で写真を投稿する人なのだろう(たぶん)。
だとすれば、Flickrの4.8%という数字はけっこう高いとも思えてくる。
さて、少し前にFlickrのプロアカウントを取った。


